日本共産党・民青同盟悪魔の辞典+

日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ

タグ:日本共産党

みながわ朋枝のオトモダチ、コングロマリット橿渕という「高知出身・東京在住の三十路男。文学サークル、漫画評論サークルで活動したりして」いるという人をハケーン。で、こんなことを書いている。楽しいのは

 こういうおイタをやらかす人々には、私の方からもみっちりお仕置きをしていきたいと思います。

ということなので、以下のコメントを寄せておいた。


元気がイイねぇ。
一度こちらににお仕置きに来てくれんかなぁ?
怖くて来れないかw?

どうせこれ削除して逃亡するんだろうけどさwww


これだけえらそうな口叩くんだから、当然ケチョンケチョンにしてくれることだろう……まさかホントに削除して逃亡する口だけ野郎ではあるまいなwww?

こちらのエントリーで、竹本竹藏氏のコメントが、カッシーニこと朋枝タンに触れているのでエントリを設置。

いやほんと共産党本部って都合の悪いこと指摘すると逃げますね。私は、社会科学研究所の矛盾点についてメールしたんだけど、いつもの「受け付けました」の 返信もなし。メールを担当する「国民の声室」に電話したら「担当者が休み」とのこと。後日あらためて電話したら「防衛上担当者は置かないことにしている」 とのこと。責任もてるものを電話に出すよう要請すると聞こえない振りして「もしもし聞こえますか?切りますよ」だって、電話代払ってるのはこっちなのに。
Posted by 竹本竹蔵 at 2006年10月14日 07:13
5
続き:こういうふうに逃げ回るうえに、後日、中央委員会からの要請で県委員長が「専従にならんか」と言ってきた。筆坂さんのように幽閉しようとしたらし い。腐ってますよ共産党の内部は・・。
ともえさんっていう人は批判的だったところに議員候補の話があって共産党の懐は深いって思って専従になっちゃったら しいけど、そうなると規約上、表立って党批判は不可能になることに気付かなかったらしい・・メデタイ!
Posted by 竹本竹蔵 at 2006年10月14日 07:13

そういう風に逃げるのですか確かに知的誠実さが無くなりましたね。というより、責任もって対応できる人というと、不破さんしかいないのでしょう。本当に北朝鮮みたいな党になりました。
Posted by 若光 at 2006年10月14日 09:12

いのちをかけてたたかう党とは、セコイ方法で逃げ回る党のことを言うらしいw。まぁ、朋枝タソ、質問は答えないしトラックバックも消すし、最近はコメントも都合の悪いものはアクセス制限かけるようになりつつあるが、……だんだん日本共産党員らしくなってきましたねぇwww

1.当ブログのことを「悪魔のセクハラ事典」だとか、誰かに論破されるとみんなbusayo_dicの成りすましだとか、妄言を連発。さんざ笑わせてくれた三四郎日記が、これまでのコンテンツを全て消して休止を宣言した。

三四郎忍者の方はまだ残っていたので、消される前に保管w

書けば書くだけ笑われるのに気がついての撤退か、それとも来年のいっせい地方選挙出馬の準備かは不明である。願わくば後者であって欲しい……ネタ元が一つなくなるのは、寂しいw






1.複数の人間が自分の意思や他人の意向などを知り、任意の目的を達成しようとすること。

例 
きょうの昼飯どこで食おうか?
焼き肉にしよう。
中華が食いたい。
じゃ、共産飯店に行こう。

2.日本共産党が問題の解決手段として人にすすめるくせに、自分の都合が悪いと拒否すること。


1.任意の地位や職業などを、その人の子孫が受け継ぐこと。天皇や家元、農業など、この方式で継続される地位や職業は今も少なからずあるが、政治家においては叩き上げよりひ弱な印象を与えるため、マイナス要素の一つとされる。

2.なくなったら、自民党や民主党より、日本共産党に壊滅的影響を与える継続手法のこと。

日本共産党に強制収容所―僕が体験した共産主義という狂気の支配」などで著名な安東幹氏が、政界に打って出る決意を固めたらしい。

どこかの政党の公認などがあるのか、どの選挙に立候補するのか、一切明らかになってはいないが、どこから出るとしても共産党の内部を知り抜いている人だから、共産党候補には脅威となろう。

悪いことをしても謝罪しない党体質は、こうやって敵を増やしていく。






最近毎月じゃないかと思うくらい言っている、少数会派の共産党にも発言機会ちょ〜だいのお願い。真摯な提言をいつもいつも無視されて、民主主義と正義を重んずる一部の共産党員の仇を、自民・民主が取っているような状態が続いておりまつ。

ところで少数会派では発言権がないのですから、衆議院補欠選ではぜひとも議席を増やして発言権をもちたいと、市田さんのおひざ元で活躍する宮本たけし先生もおっしやっております

四年間うけるであろう屈辱的対応から抜け出す、絶好のチャンス。自民も民主も安倍政権最初の国政選挙と言うことでものすごく力を入れています。共産党も当然必死になって支援に入っているかと思いきや……。

なんとこんな大事な時期に、たけし先生はオフを楽しみ、温泉に浸かっておられました。いや、きっとたけし先生のことでつ。大阪9区の温泉に行ってお湯に浸かりながら支持者を集めていたのでは……と思いきや、奈良県の温泉でした……。大阪9区、もう捨てたんですか?

カッシーニこと、ともえタソのページをよく見ると、新装開店してからコメント欄がなくなっているのに気がついた。う〜む、こりはbusayo_dic対策かというのは冗談としても、連絡先のメールアドレスすら書いてなさそうだし、なんだかなぁ……。

ただ寄せられていたトラックバックの中にこんなのがあって笑ってしまった。元香川県高瀬町議石井ひさしタソの“食の政党論”というべきエッセイだ。

自民党はコメ、民主党は麦、社民党も麦、なぜか公明党だけが数珠や仏壇にたとえられるのかは不明w。そして共産党は塩や水、砂糖のといった生命維持に欠かせないものなのに、調味料的にしか扱われてきていない。必需品なのにこれではいけないので販売戦略が必要なのだとか。

石井タソのエッセイについてツッコミどころはたくさんあるが、あまりにくだらないのでほっとくとして、この人は販売戦略についての考えが根本的に間違っているね。
販売戦略は、ユーザーニーズによって変化するのが基本。共産党はユーザーニーズより中央委員会の願望を優先するから売れないの。党中央はおろか支部すら主役じゃない。主役は国民なんだと気がつかなきゃダメよん

「誰も書かなかった中国の人権抑圧」
日本共産党に強制収容所―僕が体験した共産主義という狂気の支配」
など、共産党を人権面で分析する著書やサイトをもつ元共産党員・安東幹氏が新たに日本共産党退党支援センターというサイトを作っている。

その名の通り、共産党や共産党系団体から抜けたい人の支援を目的としているようである。

共産党系団体から抜けるには、当blogに党側が自分の所属や素性がわかるよう(実名までは書く必要がない)に書き込んで、筆坂問題の書き込みでヘタレな対応を行って笑いものになった藤沢のり子宮本たけしあたりにメールで質問すれば、地区委員会に連絡が行き、少し話し合いをしたらやめさせてくれるのだが、そうした度胸のない人には有効なアドバイスがもらえるかも知れない。

医師不足の実態を厚生省が全然わかっていないとの記事
個人的には、医師はどんどん増やせばいいと思う。それこそ今以上に過当競争が起こるように。そうすれば収入は減るだろうが、医師の過剰労働も減るだろう。

だが最低でも医大を卒業するまで6年、見習い含めると8年はかかる大量養成も必要だが、厚生省の言う「地域別・診療科別の偏在」は誰しも指摘する実態だ。今すぐにでもコイツを緩和しようと思わんのか、小池くん。

だいたいそれほど医師が不足してると共産党が考えるなら、少なくとも参議院比例区に二人も医師立候補させるなよ。一人で十分だ。

小池くんの能力は、もうだいたい見えたから、次に谷川を国会に送り込んだら、小池くんもう一度医療の現場に戻ったら?政治家としてキミクラスの人材は、共産党にもまだそれなりに残っているだろう。だったら、医師不足を緩和するためにささやかな貢献として現場に戻ることを考えてもいいだろう。政界に一度身を置き、その後現場に戻ってこそわかることもあるだろうしね。

何、小池は余人を持って変えがたい?日本共産党には、その程度の人材しか残っていないのか?だったら投票するまでもないなwww

新兵募集目標を達成するために、米軍が入隊基準を緩めているとの報道。本来なら入れないような者も入れているということだね。

新入党員の数値目標を達成するために、たいしたことないのに「命をかけた」と書かないと気が済まない記者や、当ブログのエサになるような者を入れている自分たちの党には何も言わないのだろうか?

言わないよな。党中央の水準と変らんのだからwww

1,二つの基準のこと。転じて、自分たちに都合のいいように倫理観を変貌させるものの行動を揶揄する名詞。

2.日本共産党員の得意技のこと。反動ルイ・ボナパルトのブリュメール18日のクーデターを、革命の道筋として喜んだマルクスを批判しないくせに、麻生大臣の北朝鮮発言を批判する手合をさす。


当blogの常連でもあり、実名で党に疑問を呈する文書を公開していたクラこと倉橋英樹氏が日本共産党を離党した。

その経過については、クラ氏のページを参照していただきたいのだが、長野県議会議員藤沢のり子は、ホント、長野県の恥だな。

そろそろ次の仕掛けをしてやろう……このままで済むと思うなよ、のり子たんwww

それと、うかつにも気がつかなかったのだが、クラ氏はやはり筆坂問題でプログが炎上した、斎藤ひろむたんが副委員長をつとめる愛知県東三地区委員会所属だった。

クラ氏は地区委員長と話したようで、斎藤ひろむとは話していないようだが、党中央や長野県委員会から問い合わせがあるなら立場上知らないはずはないな……ますます都合の悪いことには見ざる言わざる聞かざるぶりをさらけ出しましたな、斎藤ひろむたんwww


ブログネタ
日本共産党 に参加中!
主張欄で創立84年の言葉。

波乱に満ちた八十四年の歩みは、出発点から「国民が主人公」を信条に、自由と平和、民主主義の大方針をかかげたものでした。それは二十世紀の社会進歩の促進に貢献し、二十一世紀のいまもとどまることなくさらなる歩みを刻んでいます。

うそこけ! 共産主義の大方針だろうが!日本共産党は自分たちの党名をなんだと思っておるのだwww?

戦前・戦後の一貫性も共産党の歴史を知る人にはあんまりない。あるとすれば、一度も政権をとったことがなく、いつも野党だったことくらいだろう。

続きを読む

目ぼしい書評は紹介しつくしたかと思っていたが、まだありました!筆坂秀世「日本共産党」の書評

busayo_dicの日本一長い書評ほどではないが、4エントリーに及ぶ、それなりに長い書評だ。戦後すぐの共産党と人民の姿を自分の目で見てきた目撃談が興味深い。

枯れているが、大事なところは外さない……歳取ったら、こういう文章が書けるようになるといいなと思ったので紹介。

ちよっと気が向いて先ほど「日本共産党」でくぐってみると、当プログは52位で表示。共産党系プログとしては以前からトップの位置にいたが、Googleは着々と当プログの評価を上げてきているようである。おとなりは警視庁の共産党関連ページヽ(^◇^)ノ

並み居る共産党の議員や党員のプログより、当ブログの方が重要だとgoogleが判断する理由を、そろそろ共産党も気がつかないといけないねぇ……。

にちゃんねる、キンピースレッド45に面白いネタのやり取りがあったので以下に保管w

今後不破失脚・志位クーデターのシナリオらしいが、妙にリアリティがあって笑える……当ブログは、志位の謀略部隊かよ?www

972 :革命的名無しさん :2006/06/22(木) 20:53:51
ははーん。わかった。そういうことか。ふふん、なるほどな。

志位が党内世論を察知して不破封じ込めを開始(5月)
→常任幹部会秘密会議で筆坂問題からの撤退を決定(6月)
→孤立した不破が側近土佐、小川、シミプロを使って抵抗を続けている(現在ココ)
続きを読む

李陵・山月記

1.格調高き文体で知られる、中島敦の傑作短編小説のタイトルのこと。自分をごまかし続けたあげくに、人間でなくなった男の物語。

2.自分と向き合うことを嫌う共産党員が、絶対読みたがらない短編小説のこと。

富山県の共産党の看板を背負う男、坂本ひろしは戦闘ゲームがお嫌いのようである。長々と書いているが、要約すると米軍がゲームの無料配布をしているのを「リアルなゲームで繰り返し人殺しを経験させることで、その抵抗感を麻痺させる」からよくないとして、そこから戦闘系のゲームを否定する陳腐なもの……でもタダで遊べる本格的なゲームを教えてくれてありがとう(ぺこり)

と礼を行ったおいた後に来るのは、当然、ひろしタソ、アホでつか?
チミ、F1レースのゲームが好きだったそうだが、そのせいで公道を200キロオーバーで暴走していたのかね?違うだろう?はい、却下(ぷ)

ま、チミの論理を科学的に否定するのも簡単なのだが、昨日あたりからこのあたりについて詳しい人が読んで下さっているのがわかったので、別のアプローチでやってあげよう。

チミの論理が正しいなら、F1レースゲームのファンは公道を暴走する者が多くなければならないし、もしその通りなら、日本においては戦闘ゲームよりもF1レースゲームの方が危険である。戦争は一人で起こせないし武器も手に入れにくいが、公道での暴走は車があれば誰にでもできるからだ。よって戦闘ゲームよりF1レースゲームを批判せよw

土佐高知氏が、こんなことを書いて、こちらへの来訪者を増やしてくれているようである。シミプロ氏もコメントを寄せておられるようなので、せっかくだから、応えてあげよう。

busayo氏とお仲間は党をいったいどうしたいんだろう?実はここが一番わからんのよね。

当blogのメインサイトに明確に書いている。メインサイトはこっちだと目立つようにしているつもりなのだが、見えなかったらしいw

「誹謗中傷はやめてください。」と言うと、「僕たちは誹謗中傷ばかりじゃありません!これは指摘です!」と言う。

いつそんなこと書いたかな?誹謗中傷などしていませんよ。からかっているのは事実だが、それはオモシロおかしく書くのはマッド・アマノもやっているマーケティング。事実誤認もたまにあるが、君たちのお仲間たちと違ってそれも隠し立てしていないが何かw?

しかし、彼らにとって一番分からないのは、次のことなのだろう。
続きを読む

小学生なみの党の選挙総括を批判できないものの、削除はしなかったのでがんばってねエールを送っていた坂本ひろしが、本日削除を決行!
これからは、供託金連続没収男、坂本ひろしと呼ぼう(w

削除にいたった経緯は、ここで盛り上がっていた投稿を。消すぞ消すぞと言っていながら消さず、追加投降禁止にしたため、おでこにゴツンにbusayo_dicが応援メッセージを書き込んだところ、三四郎日記などにも出入りするシミプロ氏が投稿。

ほっといたら道草クー太郎氏がコメントを書きに行き、共産党員お約束のコメント許可制になっているのが発覚。それを当ブログに書き込まれたのを知った坂本ひろしは、あわててコメント許可制を明示し、これまでの当ブログ関連の投稿を全て削除した模様……シミプロ氏が何も書かなかったら発覚しなかったのにねぇ。

とうとうヘタレぶりが発覚した……坂本ひろしタソ、恨むならシミプロ氏だよんww。

長野県議会議員・藤沢のり子が、またもやコメントの削除を敢行。
筆坂本を「偽りの内幕話」だという根拠をきくことが、どうて削除理由になるのか……しかも自分の発言だけは削除しない厚顔無恥

あのね、のりちゃん、これ、あなたが無名だからこの程度で収まってんのよ。もっと言えば、筆坂氏が訴えたら、あなた確実に負けるよ

ま、こうなったら、長野県の新聞社あたりに電話した方が良いかもね。
それで取材拒否するようなら、さっさと引退しなさい。

この程度の説明責任を果たさない議員に報酬払っているほど、長野県の財政は潤沢ではないはずだ。





日本共産党伊勢崎市議団に以前質問した件、伊藤純子議員に口頭で回答した模様。以下、投稿いただいた伊藤純子議員のコメント

本日12日議会があり、共産党議員のH議員とK議員からそれぞれ話しかけられました。H議員からは、たまたま居合わせたトイレ内で「そのうちきちんとお答えしますから」といわれたと思いきや、「しかしよくあんなこと書けるわね」と去り際に捨て台詞。その後しばらくして、今度はK議員から、busayoさんからの‘質問メール’については「受け取っていない」と話され、言及は避けられました。K議員いわく「(メールを受け取っていないので)応えようがない」そうです。

 ちなみに、K議員が受け取った15年永年勤続に対する記念品は3万円の商品券ではなく、1万円だったことがわかり、K議員の名誉のために「1万円を受け取った」と訂正しておきます。(私は「3万円の商品券」と報告を聞いていたものですから\\\)

コストダウンの方法なんて、一分あれば話せると思うけどねww。ところで

続きを読む

藤沢のり子プログに続いて、坂本ひろしプログが賑わっている。
二度ほど「削除」するぞと宣言が出ていて、本日から明日の未明にかけて盛り上がったコメント欄が削除されるとみられる……ま、保存しているからいいけどw。

また一人、批判に応えられない共産党員のプログがコメント許可制になるのか、注目である。


1.疑問を知っているとおぼしき人にたずねること。

2.不破教信者の日本共産党員が、党外大衆が行うと攻撃ととらえる行為のこと。ただし、共産党マンセーを唱えると、とても親切になる。

学習・党活動のページ

筆坂転落問題に全国党員は、末広がりで応えたのか注目の結果発表

5月のしんぶん赤旗拡大の結果、20都県と174地区委員会が前進。「全党的な前進まであと1歩にせまりました」……「後退」表現の豊かさに脱帽である。

党員は25府県と148地区が前進し「意識的にとりくむ党組織が広がりつつあります」……党員勧誘、これまで意識的に取り組んでいなかったんだろうか?


あかはたともみBBSでキンピーとお話したぴかちゅーたんが、自分のプログの話題にしている。

しかし自分で人を集めて批判をするではなく、あえて共産党の支持者の掲示板に出向き、党幹部の名前を呼び捨てにして批判するのは、明らかなマナー違反であり、妨害です。

自分はキンピーを右翼呼ばわりしていて、よくも人にマナーを説けるものだと感心する。ま、共産党シンパのいつものパターンだけど……ついでにこんなマナーはじめて聞いたぞw。

そして対外的にみれば、共産党に対して変な恐怖心を助長することになるでしょう。

助長するも何も、共産党に対するイメージは、これまでの党の行動が培ってきたものなのだが……党外の人たち、あるいは離党者や除籍、除名された者の声に耳を傾けないところで対外的にはアウトなんだけどね。

さてさて、オチさせていただきましょう。

1.任意の特定分野の専門家、玄人のこと。専門分野で飯を食っている人をさすことが多いが、詩人など、分野によっては食えない分野もある。自分の分野の仕事に関しては、結果に言い訳をしないのが普通である。

2.日本共産党内部に、ほとんどいないのではないかと思われる人種のこと。

藤沢のり子 日本共産党の長野県議会議員・藤沢のり子が、プログで筆坂秀世の「日本共産党」を「党に対する偽りの内幕話」などと書いたことに、議員の真意を問うコメントが私のを含め数件書き込まれていたが、本日未明コメントのみ削除された。

藤沢のり子議員、あなたのやること、長野県民も、ちゃんと見てますからね
(^_^)/~~


学習・党活動のページに、筆坂本を党攻撃と捉え、ありもしない「党封じ込め」を騙る記事が消えたなと思ったら、ここのコメント欄2番目のような事情らしい。

ま、それはともかく、三四郎プログからこっちにおいでよとのメッセージをいただいたので書くことにする。ただ、三四郎プログは炎上していると言うことなので、ぜひこちらもあやかりたくwこちらで書いてトラックバックを打つことにする。

最近の当プログは、筆坂関連と従来からのキンピー問題を絡めることが多い。で共産党員およびシンパの人に多い意見に、一つの共通項がある。筆坂本を彼のセクハラ事件を根拠に非難する。そしてキンピーの党改革の態度をキンピーにも非があったかのように捉えて、党の責任を回避しようとすることだ。

そういう人たちに聞きたいのは、碓氷夫妻のたたかいの記録をどう思うかである。碓氷氏の奥様は、共産党員の婦女暴行に遭遇した。未遂に終わったようだが、これは筆坂氏のセクハラどころのレベルではない。本来なら刑務所行きの重罪だろう。 続きを読む

↑このページのトップヘ