有効投票数13,668で、差はわずか100票。
現職の 石川しんさくたん、そんなに人望ないのかよとビックリ!
それにしてもこれから東郷町政は荒れるだろうな。かどはら武志くん、負けたとは言え前職も依然として力を持っているぞ。覚悟はできているかね?
日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ
懇談の最初にこのことをお話しすると、田中さんもわが意を得たりの表情。特定郵便局が地域社会のために果たしてきた役割を強調され、「市場経済論 理だけでやれば郵政事業はおかしくなる」「何でもアメリカのやり方のまねではだめ。日本にふさわしい品格ある社会が必要」と述べられました。
あのね、郵便の全国均一料金は、数学的に最も合理的だから、言い換えれば“市場経済論理そのもの”である最も低コストになるという理由で行われているんです。これを算定する式を作ったのはコンピューターの父バベジで、前島はそれを見ていたから均一料金を提案したのでつ。
ノンコンプライアンス・レコード―日本向け米国食肉処理施設におけるBSE違反記録 米国産牛肉の安全性は保障されていない!
中核VS革マル (上)特別党学校は「党の将来の担い手となる若い機関幹部の計画的・系統的養成」(大会決議)を目的にしたもので、今回は三月に続いて二回目です。全国から七十七人が参加しています。
講義に先だち、特別党学校の責任者である浜野忠夫副委員長が開講のあいさつをしました。
不破タンが党史の講義は初めてとは意外な気もするが、たぶん都合の悪い党史は隠してやってんだろうなぁ……共産党の言うニセ左翼暴力集団の中には、立花隆の著書を使って自分たちの暗部も正確に教えるところも多いのだが、共産党にはそのような正直さはないなぁ。
美しい国へ JA農協は、農民の協同組合として農産物の生産と流通、農家と地域住民の生活の安定に重要な役割を果たしています。
→生産と流通では中間マージンとりすぎで、資材価格も高いと評判ですが?
しかし近年、農業生産の縮小や地域経済の落ち込み、組合員の高齢化や農業へのかかわりの弱まりなど、農協をめぐる情勢は大きく変わっています。小 泉改革がおしすすめた効率一辺倒の政策、経済運営のゆがみが顕在化し、貧富の格差、地域の格差も深刻になっています。農業・農協事業への影響もきわめて深 刻です。
→大きく変っているのは事実だが、小泉政権になる前からリストラはすすめられているが、ご存じない?
自民党の片山虎之助参院幹事長は「靖国神社は侵略戦争の美化(の神社)ではない」「(A級戦犯にたいし)全会一致で赦免決議をやっている」と発言しました。
市田氏は、「A級戦犯の赦免決議に共産党は反対している。また、そのことによって、有罪判決が取り消されたわけでなく、侵略戦争の罪がなくなった わけでもない」と指摘。「(戦犯を裁いた)東京裁判が、日本の戦争が侵略戦争だったと断罪し、再びこういうことがおこってはならないとしたことは、重大な 意義をもっている。これを否定することはまちがっている」とのべました。
これ、どっちが正しいのか?調べると、どうもこういうことらしい。
組織は戦略に従う
ストックホルムの密使〈上〉ニューヨーク・タイムズの記事では、東京駐在記者が靖国神社リポートを掲載。靖国神社に自ら足を運び、「赤旗」論文が紹介した遊就館のビデオ「私 たちは忘れない」も記事に反映しました。とくに太平洋戦争について靖国神社が「米国は大恐慌からのがれるために、真珠湾攻撃を日本に強要した」という宣伝 を驚きをもって取り上げ、「靖国史観は、ほとんどのアジア人、アメリカ人が受け入れることができない」と報じました。
「靖国史観(ヤスクニズビュー・オブ・ヒストリー)」という言葉を海外メディアとして使ったのは初めてでした。
ルモンド六月二十八日付も東京特派員の靖国論評を掲載。「アジア人を解放した戦争」と描いていると驚きをもって伝え、「アジアや西側諸国の歴史家はこうした見方を受け入れない」と断じました。
うんうん、各社誰が書いているのか、みんなわかっているからね。記者の見解を外国の見解だと思わせる手法がまだ通用すると思っているんだねw