負けたとは一言も書かれていないw




斎藤氏再選の背景にSNS(ネット交流サービス)戦略があったとの報道に関し、情報発信の規制のあり方を問われ、小池氏は「選挙戦の中での言論規制には慎重であるべきだ」と主張。その上で、大手メディアが選挙の争点を深堀りしない一方、SNSで大量に情報が発信されている実態に言及し、「メディアの役割も問われている」と指摘。SNSで事実と異なると思われる情報が次々出た場合、ファクトチェックをしっかり行う報道の必要性を指摘しました。

共産党はもう10年ほど前からSNS活用の選挙をしていたわけだが、全くと言っていいほど効果がなく、斎藤選対は一気に当選までもって行った。今後の分析が待たれるが、それにしてもこの見解、他人事ですね。