被告共産党は次回期日において、原告が訴状で提起した事実の認否もしない態度を続けるのか、裁判所から問われています。原告が裁判所から提起されているのは名誉毀損問題を整理することです。
そこで原告は、名誉毀損問題の第一人者である佃克彦氏を弁護団に迎え、慎重に議論した上で、次回期日では訴状の変更を申し立てることとしました。またその一部として、損害賠償請求に止まらず、「赤旗」への反論文の掲載を求めています。さらに、同じ名誉毀損の問題で、共産党の市田忠義副委員長を東京地裁に、伊藤岳参議院議員をさいたま地裁に、それぞれ提訴しました。
面白さ倍増の戦術変更ですね。
党の権威だけを拠り所にして、好き勝手言ってた党幹部が、司法の場に引きずり出されて党内同様のことを言って通用するかなw?
前科持ちに「転落」したりしてねw
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