2024年11月13日 ふと思い出す、民文のコングロマリット橿渕なるおバカ 昔、神谷さんが所属していた民主主義文学会党本部支部(だったっけか?)の同人にコングロマリット橿渕なる自称小説家がいたのだが、神谷さんを歯が浮くようなセリフで一生懸命持ち上げてたんだよね。いわゆる文壇で通用するのが、当時神谷さんだけだったから、こび売って自分を引き上げて欲しかったんだろう。彼は今何してるだろうねぇ?たぶん手のひら返してるだろうなぁ。 カテゴリなしの他の記事