小池都知事が公務を理由に拒否を続け、テレビ論戦が一度も行われないという異常な選挙戦のなかでも、蓮舫氏の政治姿勢と政策提起に共感した市民が、都内各地の蓮舫候補の街頭宣伝にかつてない規模で駆けつけ、東京中で無数の「ひとり街宣」が行われ、SNS上では多くの著名人が蓮舫支持を表明するなど、新たな動きにつながりました。投票率は12年ぶりに60%をこえました。こうした行動・運動の広がりは、日本の民主主義の力を示すものとして、今後の東京と日本の政治を変えるうえで、必ず大きな力になると確信します。
Rシール剥がさないのかもそうだど、何よりもう立憲と共産党と共闘は潰えたことを自覚すべきである。2015年以来の努力は、これにて終了。あとは緩慢な党の死を待つか、改革の大鉈を振るうかのどちらかしかないが、選ぶのは散漫な党の死なんだろうな。