あっというまに、もう六月ですか!

党大会以来、タムーリン委員長の党生活は毎月梅雨と言う感じですが、だからと言って全く同情される気配はありません。むしろ田村小池のパワハラコンビと揶揄される始末。

共産党のトップは、パワハラ体質の者しか偉くなれないんでしょうかねぇなんて思いつつも、順調に党勢は下落しています。

なんか昔読んだこれを思い出すんですよねぇ、
山一は100年を迎えた直後に潰れましたが、共産党はあと何年もつかな?