大阪府豊中市で開かれた「未来をひらくつどい」で清水ただし衆院近畿比例・大阪4区予定候補が語りかけました。「綱引きに参加してほしい」―他の弁士も訴えました。「わかりやすかった」「市議会での共産党の奮闘がよくわかった」と好評で、その後の懇談会で3人が入党。党員数で4年前の第28回党大会時を回復した支部、あと1人に迫った支部などがあらたに生まれました。
「つどい」には200人が参加。地区委員会は1カ月前から準備し、懇談場所を会場の後方に確保するなど工夫もしました。
入党した人はいずれも長年の共産党支持者です。親族に「赤旗」日曜版を読んでもらう約束をしてもらって「つどい」に参加した人や、かつて日刊紙を配達していた人たちです。「つどい」終了後、みずから入党懇談会に残ってくれた人もいます。
新規開拓は無理だったと言うことですね。
これで田村委員長になっても党勢が上向かなかったら、一気に社民化が進むでしょう。要するに大幅な党縮小ですね。
新規開拓は無理だったと言うことですね。
これで田村委員長になっても党勢が上向かなかったら、一気に社民化が進むでしょう。要するに大幅な党縮小ですね。