2023年07月24日 党発行の100年史の内容が判明 党が発行する100年史の内容が判明。キモはここだね 1950年代の武装闘争方針については、たもとを分かった徳田球一書記長らが主導したとの論を展開。「党の正式方針とは縁のないこれらの活動は、党への国民の信頼を深く傷つけ、日本の革命運動に大損害を与えた」と記した。また、昭和36(1961)年の党綱領決定を「党の歴史における画期的な転換点となり、党は、あらたな前進を開始することになった」と評した。うそつきのまんまで100年史を語るわけだw カテゴリなしの他の記事