立憲民主党の泉代表は30日の記者会見で、次期衆院選での共産党との選挙協力を巡り、「各県の事情を踏まえて柔軟に考えたい」と述べた。従来の慎重姿勢から容認へと方針転換した発言だ。党内からは、評価の声が上がる一方、方針のぶれによる求心力低下を指摘する意見も出ている。
共産票がないと落ちる議員から文句が出ているわけだが、共産党が要求する立憲票はびた一文出すつもりはなさそうw
それでも共産党はやる気かね?野党共闘(笑)
首の皮ほどもまだ繋がってないけどもw
日本共産党や民青同盟、またやりよった……ぼやきのブログ