超党派の国会議員による「オーガニック給食を全国に実現する議員連盟」の設立総会が15日、国会内で開かれました。日本共産党の田村貴昭衆院議員が副代表に就任し、有機食材の採用推進の法制化を提案しました。
政府は2021年5月、50年までに有機農業の耕地面積を全体の25%にするとした「みどりの食料システム戦略」を策定。主要な有機農業関連団体が参加する「日本オーガニック会議」は、その実現には有機食材の学校給食への採用が必要だと訴えています。
中略
田村氏は「学校給食への採用推進の法制化こそ、この議連の役割とすべきだ。まずは議連として、農家の声を現場に聞きに行くのはどうか」と提案しました。
この議連はねぇ
このレベル(笑)
事務局からして山田勝彦で、ネット上で農薬とか遺伝子組み換えなどのデマ飛ばしているのを指摘されたら逃げ回ってる輩であるから、内容は推して知るべし。そんなところに科学の党を自称する党の国会議員はふさわしくない。脱退するか、ないしは他の議連メンバー全員敵に回して本物の有機農家さんを応援すべきである。
本当の有機農家さんは、農薬も遺伝子組み換え作物も敵視なんかしないし、山田勝彦や、たがや亮など侮蔑しているのだから。
追記
中略
田村氏は「学校給食への採用推進の法制化こそ、この議連の役割とすべきだ。まずは議連として、農家の声を現場に聞きに行くのはどうか」と提案しました。
この議連はねぇ
本日「オーガニック給食を全国に実現する議員連盟」を発足しました。
— たがや亮(衆議院議員) (@RyoTagaya3) June 15, 2023
「副代表」を仰せつかりました。
身の引き締まる思いです。
自民、立憲、公明、維新、国民、共産、れいわ
超党派役員で構成されており、推進力は抜群。
様々なハードルを強い想いで乗り越えていきます。… pic.twitter.com/WY2taoHZZL
極端な考え方の方々とは一線を画しております。
— たがや亮(衆議院議員) (@RyoTagaya3) June 16, 2023
ヨーロッパ基準(欧米)に照らして危険な農薬が日本で当たり前に使用されている現状は看過出来ませんが…
このレベル(笑)
事務局からして山田勝彦で、ネット上で農薬とか遺伝子組み換えなどのデマ飛ばしているのを指摘されたら逃げ回ってる輩であるから、内容は推して知るべし。そんなところに科学の党を自称する党の国会議員はふさわしくない。脱退するか、ないしは他の議連メンバー全員敵に回して本物の有機農家さんを応援すべきである。
本当の有機農家さんは、農薬も遺伝子組み換え作物も敵視なんかしないし、山田勝彦や、たがや亮など侮蔑しているのだから。
追記
こういうのが超党派で推進されるというのが多数の慣行農法の農家を蔑ろにしていると思う。
— 左巻健男(さまきたけお) (@samakikaku) June 19, 2023
「オーガニック」とやらにどのくらい健康にいいという根拠があるのか。
立憲、共産、維新、れいわ、社民はわかる。科学リテラシーがとても弱いから。
ぼくは本当に政治に絶望。 https://t.co/b0bSoeXGaZ