調査とか言ってるが、間違いなく査問だわw
下の本は、20世紀の共産党の査問がどんなモノだったかを世に知らしめた本だが、21世紀はさすがに何日も監禁したり、家族が警察に通報しないと解放されなかったとかはないだろう。

今は下手すると査問する側が論破されてタジタジになるとか普通にある。
蛭子議員には、「京都府委員会に『鈴木いつ除名にするのか明らかにしろ』と聞け。話はそれからだ。下手に処分したら地位確認(だったっけ?)の裁判起こすぞ」くらいの啖呵は切って欲しい。
そういう中央や兵庫県委員会が嫌がることをやらないとね。共産党の力量をあげるためには、それくらいの対処もできないようでは幹部の資格がない。幹部を鍛えるためにもやるべきだw

で、ほかにも仕掛けたかったら、ぼくちんにこっそり連絡を。過去多くの査問を受けた人たちのノウハウが当方にあるので、助言できることはあるwww


査問
川上 徹
筑摩書房
1997-12-01