SNSでもたびたび批判されているが、マスコミが絶賛してやまない有機米の学校給食提供。共産党もおなし穴のムジナと露呈してしまった。

太田市長らは「市民が『安全なコメを子どもたちに』と立ち上がってくれたことで無農薬農業に転換できた」と話しました。

この手の無農薬は安全でという論理、これまで学校給食は有害な米を提供してきたのかと問えば、しどろもどろになる程度の根拠でしかない。また、こういうことをいい出す連中の背景には怪しい人がどっさりいるのも問題だ。

立憲はもっとひどいが、共産党もこの程度の見識で科学の党とは失笑もいいとこ。