共産党は去年の衆議院選挙で議席を減らした要因の1つに安全保障や天皇制など党の政策に対する誤解があったと分析し、夏の参議院選挙に向けて、党の綱領や考え方を解説した冊子を作成しました。 

従来の党見解そのまんまで、なんら変更はないが 
野党共闘による政権交代が実現した場合は「日米安全保障条約や自衛隊など、ほかの野党と意見の違う問題を政権には持ち込まない」と強調
これは無理があるんじゃないか? 
たとえば、国連からの要請を受けてウクライナに自衛隊派遣などと言った時に「海外派兵だ」とか「戦争に巻き込まれる」とか言い出さないわけないわけでw