このツイートの「年収の1%」に反応して、共産党の党費(年収の1%)にからめてけっこうな話題になっている。一時、「共産党 党費」がトレンドになっていたw
もともと、サイゼリアで初デートはありかなしか的文脈から派生しているようだ。

年収の1パーセントとは、大事なことの一つの指標として考えられているのかもしれない。 そう考えると、共産党の党費は、よく考えられて定められた金額と言えなくもない。

これが今でも適切かどうかは別としても 、他党と比較して高い党費を払うのだから、それだけ忠誠心の高い党員を選ぶフィルターの役割を果たしていたと考えられる。