日本共産党は6日、世界で同時に取り組まれた「世界気候アクション11・6」に連帯し東京・新宿駅西口で街頭宣伝をおこないました。「本気でCO2(二酸化炭素)削減」などのプラスターを掲げ、気候危機を打開する日本共産党の2030戦略のリーフを配布。笠井亮衆院議員、吉良よし子参院議員らが「石炭火力発電をとめよう」「力をあわせ、気候危機から人類と地球、未来の暮らしを守ろう」と呼びかけました。