来年2月27日の石垣市長選で市政交代を目指す「『チェンジ市政』石垣市民の会」は3日までに、市民から候補者を公募する方針を決めた。現在、人選を進めているが「自薦、他薦も含めて広く人材を掘り起こす必要がある」(渡久山共同代表)との認識に達したという。https://t.co/SGYliuWkWF
— 八重山日報 (@YaeyamaNippou) November 4, 2021
選挙の候補者を公募するのは珍しいことではないが、議員はともかく市長はあまり聞いたことがないw
で、共同代表の人の名前を検索していくと1人を除いて反基地、反育鵬社といった団体の関係者であった。
石垣市の左翼活動家界隈では誰が出ても当選できないということで公募したものと見られるが、もちろん応募がある保証もないし、応募したところで必ず公認してくれるわけでもなかろう。
しかし共産党に散見されるヘンテコな候補者よりも、良いタマが出来る可能性はあるかもしれない。
共産党も最後はここに行き着くことになるのかも?