道高教組の尾張聡委員長は、留萌本線で高校生の通学を阻む「減便」計画に保護者や自治体首長、道議会で反対の声が上がったと紹介。高橋(千鶴子)氏は「減便」や運休で利便性を悪くし、利用が少ないといって廃止に持っていこうとしていると告発。「JRが鉄道運行を放棄することに他ならない」と批判しました。 

 留萌本線は、700万の収入に経費が一億七千万円かかってるんですね。

高校生の通学ができなくなるというなら、高校生のための住宅借り上げて無償提供するとかした方がよほど安くつきそう。高校生に無料でお手伝いさんつけても大幅な経費削減になると思うよ。