新型コロナウイルスの感染防止策として共産党は9日、志位和夫委員長の記者会見に透明のアクリル板を設置した。志位氏と記者との間にアクリル板を挟むことで、飛沫(ひまつ)を防ぐことが狙いだ。
 志位氏はこれまではマスクをつけて話していたが、顔を出した方がより伝わりやすいと、アクリル板を導入し、この日はマスクをせずに会見した。アクリル板の幅は志位氏の演台より広く、高さも頭より高い位置まである

こういうのって、刑務所の面会室を想像してしまうのですけど、まぁいいや。
散歩していて骨折する御仁だから、 体力が落ちているのは確か。英国みたいになったら目も当てられないから、妥当な措置でしょう。

ところで一般党員の感染防止策は?