日本共産党の紙智子議員は28日、日米貿易協定をめぐる参院外交防衛、農林水産、経済産業の各委員会の連合審査で、トランプ米大統領が狙う食の安全の規制緩和にかかわって、米国メーカーの農薬に含まれ、発がん性が指摘される化学物質グリホサートが、学校給食のパンから検出されている問題で、政府に対応を求めました。江藤拓農水相は「学校給食については、少しステージが違うと思うので、考えたい」と述べました。
紙も阿呆なら江藤もクビにして良いレベル。紙を一蹴できないところで大臣の資格が問われるw
紙氏は、日本が年間500万〜600万トンの小麦をアメリカから輸入し、農水省の検査で、小麦に残留しているグリホサートの検出率はアメリカ産は98%に上ると指摘。農民連食品分析センターの検査を紹介し、「国産小麦を原料とした食パンからは検出されていない。輸入小麦を使用した食パンからは検出されている。
あたりまえじゃろ。アメリカの小麦の大多数はラウンドアップフリーなのだろう。それが日本では栽培されていないから こうなる。同時に、これは学校給食に限ったことではなくほぼ全ての米国からの輸入小麦に言えることだ。
学校給食のコッペパン、食パンから0・05〜0・08ppm。感受性が強い子どもが食べて大丈夫なのか」と政府の対応を求めました。
そんなこと自分で調べなさいw
誰もどこも隠してないし、調べればすぐ分かる。
下らない煽り屋ではなく、ちゃんとした機関の調査結果を見る能力があれば、そもそもこんな質問自体やらないけどねw