日本共産党が一般党員にツイッター発進させている戦術、これ共産党にとってネガティブな効果も生んでると思うんです。正直、議論に慣れてない稚拙なアベ批判が余りにも多いし、事実私もツイッターの共産党員の余りの幼稚さのおかげで、かなり同党への印象が悪化させられました。 pic.twitter.com/CBOH1A0qPx
— MATSURI (@MATSURI_YOU_) June 24, 2019
5年以上前の記事を今頃引用していて、それで大量のリツイートがされている。
主張されていることは正しいと思うが、一般党員が沈黙していたら党の印象がよくなったかと言うと、それは少々疑わしいと思う。なぜなら、支持者にも幼稚なのが少なくないからだ。
しかし何よりもイメージダウンに貢献しているのは国会議員の言動だろう。
吉良よし子と池内さおりのコンビは割と若い女性議員と言うこともあって何度も炎上案件になったのは今さら言うまでもない。炎上案件にならなくても宮本たけし先生など、共産党が注目されるようになったら即座に炎上しそうな才能の持ち主もいるw
結論・改善するには、もう遅い。