ヤミ切り裂く光となれ
同志社大大学院教授 浜矩子さん
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衆院大阪12区の補欠選挙に立候補された宮本たけしさんは、市民と野党の統一候補。これがとってもすてきです。民主主義の担い手、民主主義の守り手はこれでなくっちゃ!
今は光と闇の綱引きの時です。闇の軍団が国家主義の暗き穴底に我々を突き落とそうとしている。その魔の手を振り払うことができる光チームは、善良なる市民たちがその主役です。主役を支える絶妙脇役。それが野党の皆さんの役割です。その放つ光はいぶし銀。森友問題追及の先頭に立たれた宮本さんにも、深くて賢さに満ちたいぶし銀の光沢を発していただけるに違いありません。
なにせ、将来予測の精度の高さに定評ある浜先生がここまでおっしゃるのですから、もう決まりですよねw
なにせ、将来予測の精度の高さに定評ある浜先生がここまでおっしゃるのですから、もう決まりですよねw
浜こと紫婆は外し続けることで有名だが、共著者の高橋乗宣は2000年から毎年日本破綻本を出し続けている事、心折れて出版しなかった2008年にリーマンショックが起った事などから、こちらこそ注目すべき逆神なのでは無いか。
— カッコカリ@人生とはケムリクサと見つけたり(歌詞 (@kakkokari_kyoto) 2015年11月21日