低賃金・非正規雇用の労働者を踏み台に急成長をとげておきながら、労働者への蔑視をやめない経営者に対し、藤田孝典さんがビシッと。
— 雇用のヨーコ (@koyounoyooko) 2019年1月9日
拝啓、ZOZO前澤友作様「1億円バラマキ、本当に下品です」 https://t.co/YtMY1nc3z0 #iRONNA
ぼくちんがZOZOという会社のことを知ったのは、前澤社長の炎上案件が話題になった時が初めてだった。
詐欺??ただで商品が届くと思うんじゃねぇよ。お前ん家まで汗水たらしてヤマトの宅配会社の人がわざわざ運んでくれてんだよ。お前みたいな感謝のない奴は二度と注文しなくていいわ。
とは言ったものの、結局配送無料にせざるを得なかったということで、あ〜送料無料ホントはやりたくなかったろうなと同情したのを覚えてる。その後、ZOZOについての話題は、役職給はあるものの社員全員基本給もボーナスも社員全員同額で一日6時間労働で会社を回すなど、共産党がベタ褒めしそうな経営をしている会社として見ていた。
所有する巨大倉庫のアルバイトなんかでも、アマゾンのようなやり方はとっているとは聞かないし、正直ブラックな会社とは思っていない。
で、この雇用のヨーコの発言だ。
低賃金・非正規雇用の労働者を踏み台に急成長
これ、何か根拠があるのか?