またですよ、また。なぜここまでいい加減なのか。なぜここまで不誠実になれるのか。他人の命をなんだと思っているのか。いい加減にしろ。
— 日本共産党 (@jcp_cc) 2018年12月14日
外国人実習生の死者数、4年間で15人少なく 法務省の資料に差異 https://t.co/2OLxHA1wpP
これはおそらく、公務員のリストラが大きく影響しているんだろうと思う。人が削られて、調査・確認に手が回っていない可能性が高いのではないかな?。
もともと役所というところは、この手の正確さにおいて民間をはるかに凌駕するところがある。特に書類など、一語一句の間違いも許されない。こうした正確性への飽くなき追求はその分コスト高になる側面も否定できないのだが、そんな役所で一番うるさそうな法務省がこの状態というのは、リストラが過ぎて機能不全に陥っているのではないかと思うのですね。
もともと共産党は公務員のリストラには反対していると思うが、そういうところは突っ込まないのだろうか?