玉城デニー候補には厳しい選挙だ。前回のオナガ候補は、なかいま候補に約10万票差だったが、下地みきお候補も約7万票獲得した。今回、下地みきお氏は相手側を応援するので3万票差になる。前回中立の公明も今回は相手側を応援する。昨年衆院比例で公明10万票以上、必死に取り組まなければ勝てない。 pic.twitter.com/MWZjPHptQa
— 伊波 洋一 (いは よういち) (@ihayoichi) 2018年9月14日
なかなか厳しい選挙になりそうです。以前から言ってるようにオール沖縄はハーフ沖縄で、実際の所どっちが勝ってもおかしくないほど力関係は均衡しているのが実態だろう。
そうなればどれだけ味方を増やせるのか、相手陣営から支持者を奪ってこれるのかがポイントになるわけだけども、現状はむしろ支持者を持って行かれているようだ。