7月、『しんぶん赤旗』日刊紙は、スタートした電子版とあわせて2012部増、日曜版は2484部増となりました。日本共産党への入党の申し込みも7月は1700人を超えました。
— 小池晃 (@koike_akira) 2018年8月1日
猛暑の中、災害支援に、「参議院選挙・統一地方選挙躍進 党勢拡大特別月間」に大奮闘されたすべての方々に心からの敬意を表します。
日刊紙と日刊紙(電子版)の部数が判明した。
電子版は約1700部なので、紙の赤旗日刊紙は300部程度しか増えていない。
で、この1700部の電子版なのだが、けっこうな数を議員や専従が占めているらしい。電子版が出るなら紙から移行しよう・・・日刊紙の配達もそれだけ楽になるという判断からだが、なんと紙版の契約解除が党の指令で、できないwww
なので、紙を購読したまま電子版をもう一つ購読する羽目になっているわけだ。ということはですよ、もし電子版契約&紙版契約解除が認められていたら、日刊紙は減紙していた可能性が高い。党勢拡大の特別月間であるにもかかわらずだ!
8月は議員や専従の電子版申し込みは激減するだろう。その状態で日刊紙が増紙するか?実に興味深い展開になっている。九月二日の発表を粛々と待とうではないかw