オージービーフ!
— ガイ・フォークス (@busayo_dic) 2018年4月22日
共産党の食堂は国産使わないのか。 https://t.co/FNhDE5vMCE
NHK政治マガンなんてサイト初めて知ったが、小池晃が代々木本部の食堂でステーキランチ食ってたのを取材している。小池の左側で山下よしきも同じの食ってるみたいだが、それはいいとして
党運営の要を担う書記局長として、日々の党務をこなしている小池さん。
一口一口、力強くかみしめ、110グラムのオーストラリア産ビーフを平らげました。
価格は480円なわけだが、価格的には、いきなりステーキのステーキランチとグラムあたり単価は同じくらい(いきなりは300g)なので、まぁ安いと言ってもたいしたことはないのだが、国産牛を使わないはどうなんでしょう?
国産牛ならこんな値段では絶対に出せない。神戸ビーフや松阪肉のサーロインなら、いくら利益を取らない党本部食堂とはいえ4000円は間違いなく超えるでしょうから出せないにしても、国内農業振興を訴えているなら高くなっても国産牛を使うべきでしょう。衆議院に入っている国産牛の吉野家を見習わないでどーするんですか。
てか、この状態に農林担当の紙智子はどーして怒らないんでしょうかw?