西日本新聞
共産党への選挙妨害ビラの出た行橋市長選は、共産党候補が91票差まで詰め寄ったというからビックリ!失礼ながら候補者にさして魅力があるとは思えないのにここまで詰め寄れたと言うことは、保守界隈、市民から相当嫌われていると見えるwww
福岡県行橋市長選は25日投開票され、無所属現職の田中純氏(71)が、いずれも無所属新人で元市議の藤木巧一氏(70)と元県議の岡田博利氏(70)を破り、再選を果たした。
当 田中 純 無現 10462
藤木 巧一 無新 10371
岡田 博利 無新 6216
(開票終了)
【勝利】共産支持候補を撃退、行橋市長選。市議補選は、小堤ゆきとし圧勝「つないだその手は離さない秘話」 https://t.co/rtKM63CeTo
— 小坪慎也 (@kotsubo48) 2018年2月25日
三度目の正直、いまはただ嬉しい。
市長選は、ここまで僅差になるとは思っておらず、背筋が凍る思いがしたが、まずは一段落と言ったところか。
共産党への選挙妨害ビラの出た行橋市長選は、共産党候補が91票差まで詰め寄ったというからビックリ!失礼ながら候補者にさして魅力があるとは思えないのにここまで詰め寄れたと言うことは、保守界隈、市民から相当嫌われていると見えるwww