浦安の共産党市議、発達障害や性別違和も予防できるかのように謳う偏見本を「注文します!」twしたのをLGBTQ当事者に突っ込まれ、「どのようなことが書いてあるのか読む必要があると考えて」と釈明しているが、TL見たらその偏見本出してる団体の他の出版物も無批判にtw 。宣伝する意図としか思えない pic.twitter.com/QeYbqLEF9S
— にょろ (@nyoloro) 2018年1月24日
俎上に挙げられているのは共産党浦安市議みせ麻里たん。
まぁ、このツイートに付いているコメントにもあるように、この手の非科学的オカルトを信用する類いの人は多いわけで、みのもんたのおもいッきりテレビとかNHKのためしてガッテンとか見ていた人は、たいていそういう人だと判断していい。
科学的社会主義の実態はこんなもんだと言ってしまえばそれまでだが、そんなことよりも気になるのは共産党サポーターとの絡みだね。こんな感じの人はいっぱいいるだろうし、そういう人たちが共産党を支持しているとわかれば、科学的思考のできる人ほど共産党を避けることになる。
そうなった場合、議員ならまだ指導はできるがサポーターの指導なんか無理w なのでサポーター制度は場合によっては痛し痒しのものになりかねない。
それにしても、みせたん悪いことにつっまれ易い名前だ。その昔NHKの生活笑百科に出ていた弁護士の三瀬顕たんなんか、番組の漫才のネタで「ニセ顕」とか突っ込まれていたわけで、同様につっこれる可能性が高いw