しんぶん赤旗
今日の潮流
やばい。本紙の広告にドキッとした方もいるでしょう。岩波書店の広辞苑が10年ぶりに改訂されました。新たに1万項目を収録。日常会話で使われるようになった俗語や、社会に定着してきたものが加わりました
と、とってもお喜びです。
岩波が大企業だなんて初めて知りましたが、実際は岩波と言うより都知事選ウツケン選対の事務局長だった岩波書店勤務の熊谷伸一郎たんにもらったんじゃないのかと勘ぐってみたりもしますが、単に党外民間の広告がもらえたことが、とってもうれしかったのは間違いないようですw
これからこの手の理由をつけて、党外民間の広告がちょこちょこ出て来るかも知れませんね。読者の高齢化が特に進んでいる新聞ですから、健康食品の広告とかw
今日の潮流
やばい。本紙の広告にドキッとした方もいるでしょう。岩波書店の広辞苑が10年ぶりに改訂されました。新たに1万項目を収録。日常会話で使われるようになった俗語や、社会に定着してきたものが加わりました
と、とってもお喜びです。
赤旗は、大企業の広告は載せない。
— カクサン部長 (@kakusanbuchoo) 2018年1月12日
広告収入に依存したら、スポンサーの顔色を伺うようになるから。
でも例外はある。たとえば書籍の広告。今日発売の『広辞苑』の広告、けっこうヤバイっす。#赤旗はこんな新聞 pic.twitter.com/J9N5m0Dzen
岩波が大企業だなんて初めて知りましたが、実際は岩波と言うより都知事選ウツケン選対の事務局長だった岩波書店勤務の熊谷伸一郎たんにもらったんじゃないのかと勘ぐってみたりもしますが、単に党外民間の広告がもらえたことが、とってもうれしかったのは間違いないようですw
これからこの手の理由をつけて、党外民間の広告がちょこちょこ出て来るかも知れませんね。読者の高齢化が特に進んでいる新聞ですから、健康食品の広告とかw