定数2を争う府会補欠選挙で、うち海公仁候補(共産)は大健闘しましたが及びませんでした。ご支援いただいたみなさまに心からお礼を申し上げます。
— 清水ただし (@tadashishimizu) 2017年11月19日
落 うち海公仁氏(共産党)20,448票
当 西野こういち氏(無所属)34,417票
当 広野みずほ氏(維新の会)28,760票 pic.twitter.com/utzzhwxSzF
関西報氏より
この補選の空席の一つは、共産党府議の政務活動費の不正による辞職でしたが、かつて共産(長尾)市政の行われた場所で、保守票が二分されたにもかかわらず、補選で議席をとれないところをみると、かなり弱体化が進んでいるのでしょうか?
弱体化はどこでも進んでいるが、それ以上に大阪府委員会の不手際が目立つ。最初は調査の結果、懐ぽっぽはしていなかったと言っていたのに、していたのがバレたのが大きいのではないないかな?