これは確かにデタラメ。関係再開に熱心だったのは不破哲三。この程度だから「日本のこころ」は馬鹿にされる。
— ガイ・フォークス (@busayo_dic) 2017年10月8日
共産党の志位和夫氏が「日本のこころ」に激怒 「デタラメなこと言うな」 https://t.co/dpIKkO902k
北朝鮮の核やミサイルをめぐる問題で、圧力だけではなく対話も模索すべきだとする共産党の主張を、「日本のこころ」中野正志代表が批判。その中で、共産党がかつて北朝鮮のトップに「ラブコール」を送った過去があったと発言した。志位氏は即座に事実関係を否定したが、中野氏その後も「二枚舌」などと共産党を批判する不規則発言を繰り返した。
「中野さんね、事実に基づいて議論したいと思うんですがね」
「筆坂(秀世)さんがちゃんと言ってるでしょ」
「ラブコールなんて送った事実がないんです!デタラメなこと言うのやめてください!」
筆坂たんがホントに「志位タンは関係改善したがってた」と言ったのかも疑問というか、不破たんが北朝鮮との関係改善のために拉致問題がなかったことにしようとしていたのが、金正日が認めて大恥かいたことをさしているのかも知れない。
でも志位タンがラブコールを送っていたなんてのは、それはないでしょう。
志位タン、怒ってよし!