クリックしたら拡大するが、このファッション誌の表紙っぽいのは、共産党長野3区候補者小金沢ゆかたんのリーフレットの表紙。もともと地元出身の人らしいが、しばらく外に出ていた人らしい。どんなキャリアの人なのかは検索しても出てこなくて、わかるのはこれくらい。

党員歴たった2年で地方議員候補となるのは近年珍しくも何ともないが、2年前まで赤旗も知らず入党してから2年で総選挙の候補者になってしまうというのはけっこうな驚きである。そして、経験値がそれほどないのに、最初からぼくちんはtwitterでブロックされている用意周到さがほほ笑ましいw
まぁ4区と違って3区は必勝選挙区でもないので「若い感性」を取り入れてファッショナブルにやっているつももりなのだろうけど、帽子コレクションとか、ちっと勘違いしてるね。