産経新聞
一昨年くらいから、もはや赤旗を超えるほどに共産党報道に力を入れる産経新聞が話題になっていたが、今年は若干パワーダウン。なんでかなと思ったら共産党担当が高木桂一氏から 水内茂幸氏に変わったようで、報道方針が変わったのか、あるいは単に場慣れしていないせいか・・・ひよっとして、当blogが赤旗以上に赤旗しているのを書いたのが産経上層部の逆鱗に触れたのならすみませんすみません、もうしません<(_ _)>
で、党大会の模様なのだが、史上初の他党党首のあいさつや不破居座りや笠井政策委員長など、全く面白くなく、事前に入っていたサプライズ人事って何なんだよって感じ。なので党大会に行ったつもりになれる記事をネタにする。
前回の党大会と違うのは、会場まで歩いていくのに左側通行だったのが右側通行になったことくらいだが、新しくわかったのは
代議員が党大会の分担金を3割出している!なんと党大会は参加有料だったのだw!・・・といってもたぶん県委員会あたりが出しているんだろうとは思うが。
それと未だに不破哲三の本(サイン入り)が臨時に作られた書店で一番売れているのもビックリ!そりゃ引退する気にならないわw
それと今回は前回のように吉良よし子など党幹部が写真を撮らせてくれるようなことはなかった(前回はあった)のも気になる。この本が効いたのかも知れないw
ま、それはそれとしてこういう党大会ドキュメントは赤旗には出てこない、それでいて党員のナマの姿と党大会の雰囲気を味わうことができる記事なわけで、本来赤旗が率先してやるべき内容だ。それを赤旗がやらずに産経新聞がやるところに産経新聞の共産党愛が伺える。
中央委員会総会やれば、赤旗より速く幹部会報告の全文掲載やるし、こんだけ共産党のことを思っている新聞社を右翼だと言うのは、もはや反党主義者と言ってよかろう(いやマジでw)
・・・と、赤旗以上に赤旗だとはもう言いませんと言いつつ、言ってしまったすみませんすみませんもうしません<(_ _)>
一昨年くらいから、もはや赤旗を超えるほどに共産党報道に力を入れる産経新聞が話題になっていたが、今年は若干パワーダウン。なんでかなと思ったら共産党担当が高木桂一氏から 水内茂幸氏に変わったようで、報道方針が変わったのか、あるいは単に場慣れしていないせいか・・・ひよっとして、当blogが赤旗以上に赤旗しているのを書いたのが産経上層部の逆鱗に触れたのならすみませんすみません、もうしません<(_ _)>
で、党大会の模様なのだが、史上初の他党党首のあいさつや不破居座りや笠井政策委員長など、全く面白くなく、事前に入っていたサプライズ人事って何なんだよって感じ。なので党大会に行ったつもりになれる記事をネタにする。
前回の党大会と違うのは、会場まで歩いていくのに左側通行だったのが右側通行になったことくらいだが、新しくわかったのは
代議員が党大会の分担金を3割出している!なんと党大会は参加有料だったのだw!・・・といってもたぶん県委員会あたりが出しているんだろうとは思うが。
それと未だに不破哲三の本(サイン入り)が臨時に作られた書店で一番売れているのもビックリ!そりゃ引退する気にならないわw
それと今回は前回のように吉良よし子など党幹部が写真を撮らせてくれるようなことはなかった(前回はあった)のも気になる。この本が効いたのかも知れないw
ま、それはそれとしてこういう党大会ドキュメントは赤旗には出てこない、それでいて党員のナマの姿と党大会の雰囲気を味わうことができる記事なわけで、本来赤旗が率先してやるべき内容だ。それを赤旗がやらずに産経新聞がやるところに産経新聞の共産党愛が伺える。
中央委員会総会やれば、赤旗より速く幹部会報告の全文掲載やるし、こんだけ共産党のことを思っている新聞社を右翼だと言うのは、もはや反党主義者と言ってよかろう(いやマジでw)
・・・と、赤旗以上に赤旗だとはもう言いませんと言いつつ、言ってしまったすみませんすみませんもうしません<(_ _)>
