しんぶん赤旗
夏の参院選に向けて、日本共産党宮城県委員会と民主党宮城県連、民主党現職の桜井充宮城選挙区予定候補は2日、仙台市内で政策協定書に調印し、選挙区予定候補(改選数1)を桜井氏に一本化することを発表しました。 

熊本に続いて、宮城でも共産党候補者下ろしが実現した。宮城選挙区は定数2だったのが、今回から1になるので、ちょっと当選しそうにないが、まぁ野党共闘の景気づけ程度にはなるだろう。

さて、あと三ヶ月ほどでどれだけこういう選挙区が増えるだろうか?