blogosにあった札幌の弁護士さんの意見
北海道5区補欠選挙 最初から分裂させるつもりだった日本共産党に見切りをつけよ 有権者不在の党利党略
と題して、 共産党が譲歩して野党共闘をすすめようとしているという意見に真っ向から反論している。この方の過去の記事を見ると以前から・・・上記blogの過去記事に詳しいが、2003年の道知事選くらいからこの方共産党のやり方に疑問を持っておられるようである。
報道によれば共産党候補は下ろされる予定だが、この方はまだ下ろされると見ていない点に違和感を持つ人はいるかも知れないが、それ以外は以前からあった共産党に引っ込めという野党共闘(共産党が反発す共産党が出るから革新票が分裂する)の意見だ。その点で新鮮味はない。
しかし共産党が野党共闘、国民連合政府なんてことを言い出したもんだから、この古い主張が俄然生命力を持つようなったわけで、以前から北海道委員会のやり方を見てきた人からみれば、共産党は何も譲歩していない。以前と同様柔軟性もなく、上から目線でやっているのだから有権者は騙されるなということになるようだ。
北海道5区補欠選挙 最初から分裂させるつもりだった日本共産党に見切りをつけよ 有権者不在の党利党略
と題して、 共産党が譲歩して野党共闘をすすめようとしているという意見に真っ向から反論している。この方の過去の記事を見ると以前から・・・上記blogの過去記事に詳しいが、2003年の道知事選くらいからこの方共産党のやり方に疑問を持っておられるようである。
報道によれば共産党候補は下ろされる予定だが、この方はまだ下ろされると見ていない点に違和感を持つ人はいるかも知れないが、それ以外は以前からあった共産党に引っ込めという野党共闘(共産党が反発す共産党が出るから革新票が分裂する)の意見だ。その点で新鮮味はない。
しかし共産党が野党共闘、国民連合政府なんてことを言い出したもんだから、この古い主張が俄然生命力を持つようなったわけで、以前から北海道委員会のやり方を見てきた人からみれば、共産党は何も譲歩していない。以前と同様柔軟性もなく、上から目線でやっているのだから有権者は騙されるなということになるようだ。