今日の潮流
張本と三浦カズの最近のやりとりをして
それは双方が深いところで認め合っていることです。互いを認め、尊重し合うから、わかりあえる。これはスポーツのフェアな信条に通じます▼見解が違っても、まずは相手を認める。ここから出発するなら、政治の風景ももう少し違ったものになる気がしてなりません 


きょうの赤旗
平和の一票は日本共産党に
安倍首相のもと「戦争する国づくり」に暴走する自民党、公明党に厳しい審判を下すためにも日本共産党の躍進が求められます。 

首相、歴史と向き合えず」 
植民地解放と民族自決の実現を高らかにうたった歴史あるバンドン会議の記念首脳会議で、安倍首相は、植民地支配と侵略の事実に正面から向き合おうとせず、侵略戦争を美化する姿をさらすことになりました。 

言うこととやることが違うのは日本共産党の十八番。
こういうところが、赤旗の魅力()だともっとみんなに知らせないとイケないね。