久しぶりの民青ネタ。
60年代から70年代の、まだ民青が輝いていた(んだよねw?)の時代の本を「知ってるか?」と教えてもらったので紹介。ちなみにこの時期は、筆坂秀世タンが関西で民青やってた時期でもある。で、ここで共産党に未来があると勘違いして共産党にのめり込んでしまったわけだが、今の民青がこう言う本を読んでどう思うのかは興味があるね。

追記
ハスカップたんがこんな本を発掘w


この本黒幕、フィクサーとして出てくる石原俊介氏も元民青なんですね。
ある日突然活動から身を引きましたが、その後も選挙では日本共産党に入れていたとあります。