しんぶん赤旗
アフガン・イラクに派遣された自衛官の自殺率が高いとの報道。いつもの赤旗ロジックがアレだ。
1面所報のように、インド洋、イラクに派兵された自衛官の自殺率は、自衛隊全体の率を大きく上回っており、派兵との因果関係を考えざるをえません。
自衛隊には平時から弱い立場の自衛官を自殺やうつに追い込むような人権無視の体質があります。例えば、イラク派兵から帰国後の05年11月に自殺した航空自衛官は、派兵による業務の肩代わりを理由に、上司からいじめを受け、自ら命を絶っています。
何より重大なのは、数字上、派兵との因果関係が明らかでありながら、防衛省が一貫して「因果関係はわからない」としていることです。
もうね、自分が何を書いているのかすら理解して書いてないのが明白だけど、確かに何か問題がある可能性はある。しかしそれは戦場のストレスと言うよりもホームシックであったり、長期派遣で離婚に追い込まれたりといったものも考えられるわけで、もしそうなら転勤や単身赴任の統計と比較して考えないといけないとか、いろいろ検証しないと因果関係なんてわからないんだよね。
しかし、そんなことよりも、こうした記事を書く赤旗の所属する共産党の自殺率も決して低いわけじゃないと言うことだ。しかも共産党の場合は自殺者が多いと認識していても調べていなかったり、調べていても隠していたりするという天下の公党にあるまじきところがある。
たとえば、京都の某地区委員会に所属する穀田全と同年代の専従は京都で十数人いたが、今は穀田しか残っていないとか・・・・穀田の息子は父の目が光っているからそれほどひどい目には遭っていなかったのだろうが、そのほかは全滅しているってのはちょっとひどいんじゃない?
人の振り見て我が振り直せ!
アフガン・イラクに派遣された自衛官の自殺率が高いとの報道。いつもの赤旗ロジックがアレだ。
1面所報のように、インド洋、イラクに派兵された自衛官の自殺率は、自衛隊全体の率を大きく上回っており、派兵との因果関係を考えざるをえません。
高い自殺率の背景には、このような戦場での恐怖によるストレスが何らかの影響を与えたことが考えられます。
一方、インド洋上での補給活動にとどまった海上自衛官でさえ国民平均の約8倍という割合で自殺しています。07年7月には派兵中の艦内で自殺事件も発生。戦場でのストレスにとどまらない、自殺の原因の複雑さを示しています。自衛隊には平時から弱い立場の自衛官を自殺やうつに追い込むような人権無視の体質があります。例えば、イラク派兵から帰国後の05年11月に自殺した航空自衛官は、派兵による業務の肩代わりを理由に、上司からいじめを受け、自ら命を絶っています。
何より重大なのは、数字上、派兵との因果関係が明らかでありながら、防衛省が一貫して「因果関係はわからない」としていることです。
もうね、自分が何を書いているのかすら理解して書いてないのが明白だけど、確かに何か問題がある可能性はある。しかしそれは戦場のストレスと言うよりもホームシックであったり、長期派遣で離婚に追い込まれたりといったものも考えられるわけで、もしそうなら転勤や単身赴任の統計と比較して考えないといけないとか、いろいろ検証しないと因果関係なんてわからないんだよね。
しかし、そんなことよりも、こうした記事を書く赤旗の所属する共産党の自殺率も決して低いわけじゃないと言うことだ。しかも共産党の場合は自殺者が多いと認識していても調べていなかったり、調べていても隠していたりするという天下の公党にあるまじきところがある。
たとえば、京都の某地区委員会に所属する穀田全と同年代の専従は京都で十数人いたが、今は穀田しか残っていないとか・・・・穀田の息子は父の目が光っているからそれほどひどい目には遭っていなかったのだろうが、そのほかは全滅しているってのはちょっとひどいんじゃない?
人の振り見て我が振り直せ!
