しんぶん赤旗
赤旗が自ら自分たちのスポーツ記事を「フェアプレイに着目」と自画自賛なわけだが、

言葉の使い方にも、こだわっています。

 国内のサッカー報道は「決勝弾」「敵将」などの言葉があふれています。これらは、競技を通して対戦相手と友情をはぐくみ、平和な社会づくりにも貢献するスポーツの精神と相いれません。

 これからもスポーツ本来の魅力を伝え、スポーツ文化を豊かに根づかせていく報道を心がけていきます。


ふーん、で、こと自民党相手だと、「首相のウソとゴマカシ」やら「厚顔無恥な詭弁」やら、さすがこだわりの言葉の使い方だ。


さらに言うと、田村智子にオスプレイと日本で使用されている一般的な救急ヘリの事故数について質問したら沈黙したり、米軍のたったひとつのエックスバンドレーダーには危険だと反対しても、日本各地を覆うように多数設置されている国土交通省のエックスバンドレーダーには何も言わないとか、フェアプレイ精神あふれる国会議員の動きにも注目したいところ。もちろん、日本のペニスは外せないw