ハスカップ氏のコメント
忘れた頃にこんなニュースが(萎 

米軍横須賀基地の銃体験で前司令官ら告発へ 県内平和団体、5月にも 
http://www.kanaloco.jp/article/70404/cms_id/77665 

基地銃体験問題で告発へ 専門家「問題提起に意義」 
http://www.kanaloco.jp/article/70405/cms_id/77666


どう考えても無理筋と言うか、対テロ部隊の人間が安全に気をつけないはずがなかろうw

相武印月齊氏のコメント
まぁ、ブラ企の被害者は首都青に頼るのは止めといた方が正解。事実上の終身第一書記の河添クンはソコソコは勉強しているが、人間の道を外している糞野郎です。

一方、名ばかり事務局長の山田クンは人間性は河添クンより多少良いが、知識(労働法、一般教養)がドッカンと欠落しております。それを山田クンに指摘したときの返事が忘れられない。曰く

「○○さんと違って僕たちは楽しく運動やってます」

こんなのに汗と涙の結晶たる労働債権回収を委ねるのは如何なものでしょうか。
どうしても、彼らと争議したいなら、自分で団体交渉を仕切るといいですよ。 

自分で団体交渉を仕切るのは、人によっては難しいと思うが(それこそ労働法制に対する無知とかで)仕事(運動)を楽しくやれるって・・・まじめにやってりゃ、全面勝利でやっと「やってよかった」と思っても、大部分の仕事は楽しんでやれるようなもんじゃないと思うけどな。

特に負け戦なんか自分にとっては単なる一敗でも、その人にとっては一生に一度のこと。だから自分の一敗がそのまま人の死に繋がるような世界で生きている医者は長生きしない、できない人が多い。当然楽しんで手術している人などいない。

ちなみにぼくちんもこのblogを楽しんで書いているわけではない。なんであんな不細工な××をネタにしなきゃならんのだと、書くのがつらいこともしょっちゅうだ・・・なーんて山田くんには理解不能だろうな。二重の意味でwww

絶望の裁判所 (講談社現代新書)
瀬木 比呂志
講談社
2014-02-19