一位 都議選・参議院選の勝利

まさかまさかの躍進でした。他の野党総崩れによる敵失によるもので、もともとの議席が少ないので議席倍増でも小躍進にとどまっているのが哀しいw


二位 日刊紙、日曜版の大台割れ

赤旗本紙は今年23万部割れ、日曜版も100万部割れを記録。赤旗が増えなきゃ議席は増えないはずなのに、赤旗減っても議席は増えたことに党員は誰も疑問をいだかないようですねw


三位 今年も党勢拡大の大運動に「特別期間」がつきました。

今年も党大会を目指した党勢拡大の大運動が始まりましたが、増えないので「特別期間」が設定され党員の尻を叩いていますが、たいして増えん上に2月大減紙が規定路線なのがねぇ・・・w


四位 日本共産党参議院国会議員団事務所で、殺人事件疑惑

赤旗記者が事務所内で脳挫傷で発見された事件。被害者が記憶喪失状態で何があったかは不明だが、殺人未遂事件の線は消えていない。


五位 吉良よし子アイドル化進む

あんまりアイドルっぽいツラしているとは思えないのだが、吉良よし子タンの周囲に勝手連ができて写真集作ったりしてアイドル化を進めて党も黙認している。これは党規約上分派にあたるはずなのだが、なぜか共産党中央委員会は放置している。気に入らん奴には無理やり規約違反をでっちあげて適用するのに、気良相手では知らんふり。共産党の規約って、軽いものなのですねw

六位 首都圏青年ユニオン川添誠の指導力と闇が明らかになりつつある

秋田書店関係の裁判あたりから首都圏青年ユニオン川添誠の正体が明らかになりつつあるのだが、これひょっとしたらひょっとするかも・・・
 

七位 生活保護関連で共産党包囲網が作られつつある。

扶川事件が代表例だが、日本共産党と下部団体の一部に生活保護受給支援と引き換えに票をもらおうとするところがある。そのあたりに司直の手が届き始めた。生活保護受給者バッシングから圧力がかかってのことだろうが、立件には時間がかかる。来年あたりにはいくつか立件される事件が出てくるかも知れない。


八位 史上初!常幹メモがネットに流出

日本共産党の高位幹部しか見ることができないとされる常幹メモが、今年初めて当blogからネットに流出した。ウィキリークスやアサンジは世界的な話題になっても、このblogやぶさよでいっくは話題にならないのは、日本共産党がよわっちい小物だからである。日本共産党はもっと力つけんかい!ぼくちんがアサンジみたいなスターになれないじゃないかwww


九位 志位タン、必要議席獲得も党首討論に立てず

国会のシステムの問題で党首討論に立てるはずなのに立てなくなった志位タン。これはシステムに問題があるので志位タンには同情するな。


十位 赤旗日曜版twitterアカウント「日本のペニス」事件

今年一番大笑いしたニュースですたw