ということで、本日、元秘書の“鮎とビク”早川氏とともに、穀田邸を訪問してきますた。
穀田恵二センセイとも、たいした話じゃないが光栄にも会話できますたぁw
そもそものきっかけは、穀田恵二タンの元秘書で、党が給料払っている自分が愛人との逢瀬にこき使われるのはいかがなものかと疑問を呈したら秘書を解雇されて除名され、“鮎とビク”ラブラブメールを告発した早川元秘書から人を介して連絡があり
「18日に立命館大学で同窓会があるんで出席するんですが、ついでに穀田くんとこ訪問しようと思うんですが、たぶん行っても会ってくれないと思うんですよね〜」
「分かりますた!」
ということで準備を始めたのだが、話を聞いたのが遅くてなにぶん時間がない。
早川氏の調査の結果、この日の穀田ちんはオフなのは分かっていた。ただし、家にいるかどうかはわからない。留守の場合、張り込みをしなければならないのだが、穀田邸に通じる道は三方向からクルマが入れるので、それだけの人数を入り口付近に配置しなければならない。1番有力なコースはぼくちんがもって、あと二人は京都在住の面白がりの友人1名と趣味者1名にお願いして当日を迎える。
ということで、このエントリ一回で済ますのはもったいないので、連載として数日おきに小出しにしますw 三回予定w
穀田恵二センセイとも、たいした話じゃないが光栄にも会話できますたぁw
そもそものきっかけは、穀田恵二タンの元秘書で、党が給料払っている自分が愛人との逢瀬にこき使われるのはいかがなものかと疑問を呈したら秘書を解雇されて除名され、“鮎とビク”ラブラブメールを告発した早川元秘書から人を介して連絡があり
「18日に立命館大学で同窓会があるんで出席するんですが、ついでに穀田くんとこ訪問しようと思うんですが、たぶん行っても会ってくれないと思うんですよね〜」
「分かりますた!」
ということで準備を始めたのだが、話を聞いたのが遅くてなにぶん時間がない。
早川氏の調査の結果、この日の穀田ちんはオフなのは分かっていた。ただし、家にいるかどうかはわからない。留守の場合、張り込みをしなければならないのだが、穀田邸に通じる道は三方向からクルマが入れるので、それだけの人数を入り口付近に配置しなければならない。1番有力なコースはぼくちんがもって、あと二人は京都在住の面白がりの友人1名と趣味者1名にお願いして当日を迎える。
ということで、このエントリ一回で済ますのはもったいないので、連載として数日おきに小出しにしますw 三回予定w