暴力はいけないことだと誰もがいうけれど (14歳の世渡り術)
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萱野稔人先生と、小池飽きた・・・じゃない晃タンの対談がCS放送で行われたと言う記事
日本共産党員の悪いところとして、誰を相手にしていても同じことしか言わんというのは社会の常識化しているが、萱野センセほどの人に対してもこういうことしかしゃべれないのはいかがなものか?

せっかく萱野センセと話す機会を得られたのなら、当然国家と暴力の問題で教えを乞おうとするのが当然だろう。たとえば反原発デモが転化して暴力闘争になる可能性は日本にあるのかとか、現在勃興しつつある反グレは警察権力を弱体化する可能性とか、いろいろ聞くべきことはあるはずだ。

そういうことに気がつかない小池くんには、診察が必要かも知れないね
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