大変好評だった、共産党員の家に生まれた不幸を跳ね返した虎の工場長物語
続きが送られてきたので掲載します。

宮本たけし先生を教えた岸和田高校の先生の話や、民商から会員をごっそり奪い取った話などてんこもりだが、最後の一文は泣けてくる。
そりゃぁ、赤旗なんて盗み取ってまでえぇことしか書かん無駄紙ちゃいますか?絶対日共は悪いことを隠蔽するし、そのためにあるのが「国民救援会」なんてインチキ臭い名前の団体ですやん。どこが国民救援しとるんか教えて欲しいですわ。

あんなもん「日共系悪徳犯罪者救援会」ちゃいますか?

せやから、次の衆院選で近畿で1しか取れんのとちゃうかと思ってます。ただ投票率が6割を切ったら2に増えるでしょう。日共の死に損ないどもが必ず行きますし、高齢者をだまして投票に行かせとるでしょう。

宮本のドアホと高校時代にクラスメイトだった私の高校時代の恩師とは、今は退職してはって親の町工場を継いでいることから、同業者としての付き合いが今でもありますが、「あんなドアホを誰が国会議員にしたんや!」と言うから聞いてみると、高校時代の宮本はかなりのゴロツキやったそうで、確か留年したと聞いてます。

最近では高校の同級生とかに「娘が入党した」と自分の子育てが間違ってなかったかのように自慢げに話しているらしいですわ。メチャメチャ洗脳教育を受けたんやろうね。

私のいる会社も恩師の経営する会社も精密機械部品では作れないものはないくらいの技術力はあります。それこそ、1000分の1ミクロン単位の世界の仕事もしますし一般の金属プレス加工もやってます。

ちなみに嫁が司法書士、行政書士、社会保険労務士、税理士、公認会計士、フィナシャルプランナーなどの資格を持ってるんで、マイホーム建てた時に事務所スペースを作って、事務所を開設してそこで民商にいた町工場や近くの個人商店の知り合いなどを一気に社長と引き込みました。おまけに嫁の叔父は弁護士なので、民商よりは使えること間違いなしですわ。(笑)

嫁は家事の片手間程度で、日共みたいに上納機関もないんで、維持費と小遣い+αがあればえぇという感じなんで、近所や知り合いのみを相手に格安でやっています。

やっぱり嫁のところに変わって民商のように税務調査などのトラブルは一件もなくなったそうで喜ばれています。しかも日共の赤旗勧誘や献金攻勢もないんで、精神的に楽になったそうですわ。

嫁の武勇伝は、それらの資格の大半を大学在学中に独学で取ったそうで、司法書士事務所を寿退職するまでに残りを取得したらしいです。結婚後に取ったのは、フィナンシャルプランナーだけですかね。

まだ今から法科大学院でも行く気満々で、どれだけ勉強したらえぇんやと思ってます。たださえ、法学部と経営学部を出ている物好きなんですわ。

子どもも上は中学生1年生の娘なんで、もう食べたいものがあれば自分で全員の分を用意してくれますし、下は小学校5年生の息子ですがずぼらな夫婦からトンビが鷹を産んだように潔癖症で、洗い物、洗濯、掃除は全部やらないと気がすまないんで、それは助かっています。

でも基本的に毎朝毎晩ご飯は一緒に食べてます。私が出張の場合は別ですが、少し遅くなるくらいならそれぞれ宿題や用事などを済ませて、一緒に食べます。

結婚して家庭を持ってから、初めて家庭の楽しさがわかるようになりました。