きょう、都議選が告示されたが、日本共産党はマスコミに政治・選挙報道に対する要請を出した。気になる点はここ

メディアの選挙にかかわる報道において「各党・各候補者」の主張や活動の紹介、登場の機会を「公正・公平」にすることは、国民の政党選択の模索の現状に照らしても理にかない、期待にこたえたものといえます。

自民・民主のカネの問題だけでなく、「鮎とビク」とか、企業の内部留保に関する主張が、ムチャクチャだと指摘されていることなど、共産党の悪いとこも当然「公正・公平」に指摘されるべきだということですね・・・いいのか、それでw?