本日の日刊紙に野中広務のインタビューが掲載された。

赤旗ネット版に未掲載なのだけど、こういう記事を載せればいいのに何を考えているのかと・・・。

もっとも、

25歳で郷里の町会議員になり、衆議院引退までの52年の政治生活を通じて「宿敵」だったあなた方(「赤旗」)に私の思いを語るのも、いまの時代が、そうさせるのだと思います。

なぜ宿敵だったのか、突っ込めるほどインタビューアーの能力がないのが残念だ・・・いや、突っ込んだら掲載できないかw?

過去に日本共産党は、こんなことをやって平和運動の足を引っ張り続けたんだなんて書かなきゃならなくなるだろうからねぇw