我らのアイドル、宮本たけし先生は、今回は、白リン弾について書かれていまつ。

「白リン弾」は通常、戦場で軍隊の移動を容易にするうえで煙幕をつくるために使われる兵器で、高熱を発し、空中で破裂し四散するというもの。

 人間の皮膚に付着すると高温で燃え、酸素がなくなるまで燃え続け、筋肉や骨まで焼きます。そのため民間人居住地域では使うべきではないとされています。このよう残虐な非人道的行為を行ったイスラエルによるガザ侵攻は、人道上も国際法上もその責任が厳しく問われねばなりません。

うわぁぁ、たけし先生、大変でつ!
陸上自衛隊は、演習時、民間人が見物している目の前で白リン弾を使用しておりまつ。

ぜひ、猛抗議に行ってらして下さい。自衛隊の人道上、国際法上の責任を追及して下さいwww!