ゆうPRESS
憲法ミュージカルの主催者曰く
憲法を変えようとする動きが強まる中、弁護士の小林善亮さん(34)=2009年憲法ミュージカル実行委員会事務局長=は危機感を抱いていました。
私がやるなら、まずは国民主権をテーマに、児童相談所が家庭に強制的に入って行けない問題から国民主権にもっていくとか、飲酒運転の罰則をめぐる政治家、警察、裁判所の動きから三権分立の実態を見るとか、大原則をテーマにやると思う。憲法を知るとは、そう言うことだと思うから、
従軍慰安婦や諌早湾のムツゴロウでは、政治的意図がバレバレだと思うのは、ぼくちんだけかなw?
ま、最初から結論が見えているミュージカルが、人気が出るとも思わないけど。
憲法ミュージカルの主催者曰く
憲法を変えようとする動きが強まる中、弁護士の小林善亮さん(34)=2009年憲法ミュージカル実行委員会事務局長=は危機感を抱いていました。
憲法を守ろうと集会や学習会を開いても、「同じ顔ぶればかり。これでいいのだろうか」。
憲法の大切さを多くの人に広げたい。特に若い人たちに共感してもらえる方法はないものか。同じ問題意識を持つ弁護士仲間で悩むこと2年。浮かんだのが「ミュージカル」でした。
ミュージカルが有効な手段か否かはともかく、大変重要な指摘だ。少しでも馴染みやすいようにと大衆に近づいて行こうとする姿勢も買う。だが、なんで従軍慰安婦や諌早湾のムツゴロウなわけ?私がやるなら、まずは国民主権をテーマに、児童相談所が家庭に強制的に入って行けない問題から国民主権にもっていくとか、飲酒運転の罰則をめぐる政治家、警察、裁判所の動きから三権分立の実態を見るとか、大原則をテーマにやると思う。憲法を知るとは、そう言うことだと思うから、
従軍慰安婦や諌早湾のムツゴロウでは、政治的意図がバレバレだと思うのは、ぼくちんだけかなw?
ま、最初から結論が見えているミュージカルが、人気が出るとも思わないけど。