日本共産党の衆議院議員、佐々木憲昭タン、あんたも宮本たけしと変わらんなw。消費税増税反対署名の席でこんなことを言っている

「十九年前の(一九八八年)十二月二十四日に、国会で消費税導入が強行された」と切り出した佐々木氏。「消費税の導入と増税には、大企業の負担を軽減したいという財界の思惑がある。日本共産党と力をあわせて財界いいなりの政治をただしていこう」と呼びかけました。

消費税導入・増税には不安視する財界人もいたし、小売業界は一貫して反対していたが、忘れたのでしょうか?

特に導入時の抵抗はすさまじく、三越など消費税が導入されたら利益が無くなるとまで言いきりました。実際には導入翌年、史上最高益を出して大ウソつきと言われましたwwwけど、それはそれとして日本共産党は党史だけでなく、日本の経済史まで偽造するのですね。